やじま耳鼻咽喉科について|川口市の耳鼻科をお探しなら「やじま耳鼻咽喉科」へ|川口元郷駅徒歩3分、川口駅徒歩12分

やじま耳鼻咽喉科

やじま耳鼻咽喉科について

インフルエンザワクチンは去年の半分程度の入荷の予定です。

やじま耳鼻咽喉科について 

今年のインフルエンザワクチンの入荷は、去年の半分程度の予定です。 接種開始日、値段、接種対象者などは未定です。決まり次第、ホームページに掲載します。
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聴力検査の必要な人へ できない場合がありますので注意して下さい

やじま耳鼻咽喉科について 

耳の調子の悪い人や学校健診で難聴を指摘され、受診する人が増えています。特に土曜日は多いです。 診察終了までに検査が終わる人だけ、受付をします。耳の調子の悪い人も検査できない場合があります。 数人待っている場合は、受付終了1時間前に来院しても、検査ができない場合があります。 一人30分程度を見ています。早めに来院して下さい。
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副鼻腔炎の治療について

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副鼻腔炎の治療は鼻汁の状態によって、2つに分けられます。黄色や緑の鼻汁が多い時①と、 薄く色はついているけれどひどくない状態②(色や量はひどくないけれどだらだらと濁った鼻汁が続いている状態)です。 ②の時はマクロライド系の薬(薬の名前はクラリスやクラリシッドなど)を長期に内服します。①の時は急性咽喉頭炎や急性扁桃炎の時に使うペニシリン系やセフェム系の薬を使います。 マクロライドの薬を飲んでいても、...
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耳掃除について

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小さい子の耳掃除は気をつけてください。やっている最中に出血をして、受診する場合が多々あります。 耳掃除自体をしないで、定期的に耳鼻科を受診して、耳垢を取るのがいいと思います。もし家でする場合は、突然お子さんが動かないか注意して下さい。 また他の人やペットがぶつかって、傷つける場合もあるので周囲に気を付けて下さい。出血した場合は中の状態をきちんと確認した方がいいので、耳鼻科を受診して下さい。 場合に...
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小児副鼻腔炎について

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2-3歳以下のお子さんが副鼻腔炎と他院で言われることがありますが、副鼻腔は1-2歳位から徐々に発達(空洞が大きくなる)してくるため、2-3歳の年齢では副鼻腔はまだ大きくなく、病気として治療が必要な副鼻腔炎を起こすことはないと思って大丈夫です。たまたま別のことで頭のMRIを撮影したら、副鼻腔炎になっていることが見つかることはあります。3歳未満の子で大事なことは、副鼻腔炎かどうかを決めることよりも、色...
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